事例について

ここでは、当事務所の代表的な事例を紹介します。

1、傷害事故とされた死亡事故

交通事故当時、元気に自転車で走っていた方が、事故後、5カ月後にお亡くなりになり。事故当時、癌にかかっていたことから、死亡原因は、癌であると決めつけられ、骨折の治療費程度しか支払われないところだった事例。

2、高次脳機能障害

本人は、交通事故受傷により、脳に障害を持ち、示談が進まなかった事例。任意保険の不思議特約の謎が暴かれます。

3、諦めかけたむちうち

追突事故によって発症したむち打ち症状。事前認定非該当から、他の専門家に異議申し立て依頼し・・・。その結果、絶望の淵に立たされた方が当事務所を訪ねた話。当サイトの名前の由来ともなった事例。

※この事例の依頼者の説明に基づく変更を平成24年7月5日に行っています。

手続きの進め方の異なる事例を3つ用意しました。。

他にも、自賠責保険の見落としにより非該当とされた案件の異議申し立て、普通にむちうちが14級に認められたものなど様々な案件がありますが、普通っぽいのは、また、時間があるときに追加していきます。


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